ナンパする際に性感染症対策はどうされてますか?

 

あまりにもブログの創作意欲が沸かない。

voicyにコミットして創作意欲を吸い取られて居るからだろう。

どうしたもんか?と思い、質問アプリを用いてみる事にした。何個か質問が来ているので、お答えしてみたい。

ううむ、これは答えやすい。

いいぞ、質問によって脳が活性化される感じがする。(URYYYYY!!)

僕は実を言うと、性病に罹った事は無い。

プレイの一環として女子のアナルなどを嘗めた際に、胃腸に大腸菌が入ったためであろうか、高熱を発して二、三日死にかけた事はあるが、『性感染』とはそれぐらいだ。

答えとしては、

コンドーム付けときゃいいんじゃね?

である。


→愛用の品。ノーマルサイズだときついからLサイズ。まさかアフィリエイトリンクでチンコのサイズまで開示する事になるとはね。やれやれだぜ。( ◜◡^)っ✂╰⋃╯

我輩、現役で街に出てた時間はさして長くはなかった方だが、そこそこナンパには打ち込んだ身ではある。

「性病って都市伝説かな?」

と言うのが正直な感想である。

なった事は無いし、性病になる予感もほぼ無かった。

僕が好んで声掛けてたのが、普通の女の子だから、ってのが大いに関係しているかもしれない。

セックスするのは普通の女の子ばかりだった。

専門学校生、JD、フリーター、新入社員、などなど、仲良くなったのはだいたい20代前半の女の子が中心である。

当然、声かける中には、

『26歳社会人3年目』

みたいな、ナンパを覚える前だったらうおおと発奮していた様な『属性』の女にも、当たりはしたが、優先順位はどうしても下にならざるを得ず、さしたる興をそそられる事も無かった。

風俗系とかは、金払えばやらせてくれるんだから苦労してナンパする意味ねえじゃん、て事で、全部ツモ切りだった。

話がズレた。

質問者の方は本当にナンパした事あるんかな?ってのがまず一つ疑問。

地蔵克服できずにすぐにナンパに挫折して、でもナンパ師用アカウントは立派にこしらえて、空想の中でナンパ師やってる様な奴が、ありもしない性病の心配をしているんじゃねえの?と邪推したぐらいだ。

僕は東京だと、渋谷でちょろっとフィールドワークした事あって、その時、埼玉までの終電を逃したとか言う女の子を即ったんであるが、本当に普通の女の子だった。

東京だから性病率高いとか、あまり感じなかった。

てか、性病ってネットワーク構造だから、偏在するんよな。

ある所にはあるし、無い所には無い。

二つ目の答えとしては、ごく普通の女の子をターゲットに声かけするって事とちゃうか、と。

んで、性病になったら泌尿器科を標榜して居るお医者さんに相談しに行ったらいい。

淋病、毛ジラミ、クラミジア、ヘルペス、インキン、コンジローム、ざっと思いつくところではこんな感じだけど、どれも飲み薬で治してくれる。

をはり。