運転代行サービスアプリ、ソーシャルレンディング、足立先生どんな人?

 

知らねえよ、で終わり。

調べてみて、アプリ無かったんでしょ?

じゃあ代行業者に電話したら?

つーか自分で調べたんか?

それから、すげえ気になる文字が。

経営って何?

もしかして、運転代行サービスのアプリを開発したいって話?

いよいよ、知らねえ。

聞く人間間違っとるやろ。

次。

ソーシャルレンディング?

はっきり言って、めちゃくちゃ下らないと思う。

そもそもこのアホな質問者に言いたいのは、

カネを出す方なんか?

カネを借りる方なんか?

って事で、どっちやねん、と。

どっちにしてもクソだけど、いずれかの話かが分からない文章で質問してるってのは、まあどうしょうも無いと思う。

これはcosottoboxの文字制限の問題なのだろうか?

だとしたら僕にも責はある。

両方検討してみよう。

①なぜサウザーさんはお金借りないのか?

→アホみたいに高い金利払ってカネ借りる意味が分からない。

②なぜサウザーさんはソーシャルレンディングという未来の素晴らしい金融商品があるのに、やらないんでしょうか?

居るんだ、こう言うテクノロジー馬鹿が。

本質は、サラ金と一緒やんけ、ってところにある。

もっと言ったら、サブプライムローンと一緒。

個人の小口債権の貸付と回収が、いったいどれほど大変な事なのか、ナニワ金融道読んで勉強したら良いと思うよ。

しっかし、何なんだろうな、最近の流行りなんかな?

全く世間知らずの奴が、金融とITの融合がどうたらつって、それを何かの錬金術だと勘違いしてるアホが大発生していて、僕は正直言って、この手の馬鹿どもらからならカネ毟り取ってやっても何の良心の呵責も感じないわー、って言う気持ちが芽生えてきたかもしれない。

そんなあなたには、魯迅先生の『阿Q正伝』を贈ろう。

当時の、どうしようもない中国人像を、阿Qっていう架空の人物に仮託して描いてみたら、もう完璧なまでに『中国人の本質』をえぐり出してしまって、色々と衝撃を与えた作品である。

(参考)コトバンクの要約でまずは要約を把握。
・阿Q正伝

(参考)こちらは青空文庫
・阿Q正伝 魯迅 井上紅梅訳

この阿Qって奴は、本来はただのゴミなんだけど、大流行の革命(辛亥革命)と少し絡んだ事で革命軍一派になったと思い込んで、自分が凄く偉くなったと勘違いして村に帰って暴慢な振る舞いをし、結局、本物の革命軍に捕まって銃殺処刑されて、あっけない一生を終える、って話。

いや、僕思うに、今こういう日本人が急激に増えてると思うんだよな。

仮想通貨だのICOだのフィンテックだのが、『阿Q正伝』で言う所の辛亥革命で、何も持たない馬鹿者が、

「何だかよく分からないけど凄いことらしい」

つって大騒ぎしてる、の図式。

内容が空虚であればあるほど、むしろ議論は過熱して発狂に至る、ってのも、我々日本人が内に秘める悪徳の一つ(※先の太平洋戦争中に遺憾なく発揮された、そして大敗した)で、よく反省しないといけないのである。

ソーシャルレンディングだっけ?

ま、下らないな。

 

足立先生。

パワーがある人。

僕とかすぐに身体が疲れるほうだけど、先生は最大HPが段違いな感じ。

をはり。

——-

足立先生のオーディオですな。